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インテリアの参考になるもので溢れています
インテリアのセンスを磨いていく上で、もっともお手本になるのが、インテリア雑貨やインポートの家具屋さんなどのディスプレイを見て回ることではないでしょうか。
雑貨屋さんなどは、商売上沢山の品物が置いてあるのにもかかわらず、雑然としていませんよね。
それどころかあんなに沢山のものがあるのに、きれいですよね。
それは勿論お客様に商品を購入してもらうために必須条件ですからおしゃれにしてあるのですが、商品を買ってもらうためにディスプレイに凝ったり、使用例を示してみたりとそこかしこにインテリアのお手本がちりばめられています。
最近話題のIKEAには、外国から専属のインテリアデザイナーが来日していて、トータルコーディネイトしています。
ポップなカラーをどのように飾るか、などコンセプトに沿ってさまざまなディスプレイになっているので、大変参考になります。
先日インテリアコーディネイトを勉強している友人に一日パースの家庭教師をしてあげました。
勿論忘れかけえいることが沢山あったため、実家にあった道具一式引っ張り出して再勉強してからですよ。
懐かしいパースの本の数々。
インテリアパースの本と言うことで、そのパースの中にも、インテリアの勉強になるようなものが沢山出てきています。
殺風景なモノトーンの空間にグリーンをポンと飾るだけで殺風景なパースに華やかさが出るように、それは現実の世界でも同じこと。
あと、パースはパステルを使ってぼかすとそれなりの雰囲気にできちゃうので、うまくごまかしが効くっていうところがあるので、騙されないように注意してくださいね。
( ̄ー ̄)パースやってました。
友人から届いた年賀状に、
「インテリアコーディネーターの資格、一次通過しましたヽ(^。^)ノ」
というコメントが寄せられていたので、早速お祝いのメールを送ると、二次試験対策にいろいろパース教えて~とヘルプメールが。
「いいですとも!!」
と言いたいところなのですが、ここ数年、私はパースから遠ざかっているので、他人に教える前にまず自分が勉強しないと、頭の中からパースの知識がまっさらなくなっています。
ついでに徳大の製図板は実家に置き去り、今頃父親の請求書の山の下に置かれているのだろうな。
一時期パースにお金をかけ、それが私にはあまりにも向いていないことに気づいた時に、落ち込み、大きな段ボール1箱に入れて封印してあるのです。
何回か引っ越しを重ねているうちにその箱自体所在が分からずに、今住んでいる所か、実家のどちらかにあることだけは間違えないのですが、T定規はもう歪んでしまっているだろうな。
色付け様にマーカーを30色くらい揃えてみたり、パステルを購入してみたり、はたまた水彩絵具を専門店で買ってみたり、投資したものですよ。
それがすべて段ボールの中に・・・。
段ボールの中のT定規の怨念か、最近は股関節痛に悩まされています。
T定規君も、きっと歪んでいくことが苦痛でしょうね・・・・。
申し訳ない。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
仕事がひと段落たら、一度探し出してみるかな。
もしもT定規が歪んでいても、普通の定規としての役目はきっちりと果たしてくれるだろうから、絶対に使ってあげるし、それまで待っててね~
おススメサイト⇒小児頭痛から解放せよインテリアコーディネーター講座
実は私はインテリアコーディネーターの資格を取ろうとして某通信教育で、一式インテリアコーディネーター講座を申し込みました。
最初の2、3回はきちんと問題もこなして勉強もきちんとしていたのですが、結局勉強が嫌になってしまいインテリアコーディネーターの勉強を放棄してしまいました。私って昔から超勉強嫌いで、センター試験過去問も勉強することもなくセンター試験を受けたりする人ですから、中学入試問題集も買うだけ買うと満してしまって開く事がなかった・・・。今も私の部屋の片隅にインテリアコーディネーターの教科書の一式があります、当時の教材はビデオでしたが、今はDVDになってしまい、今となってはもう見ることもないのでしょう・・・家族には5万もしたのに・・・今頃はインテリアコーディネーターの資格も取れていたのに・・・とブツブツいまだに言われ続けています。でも我が家のインテリアを選ぶ時には、基本を学んでいるので生かす事ができるのですよ。女性の感性が活かせる
女性の方にインテリア好きって多いですよね。
おそらくは、主婦の方などは一日の中で一番いる場所が自分の家であり、その
空間を心地のいいものにしておきたいから、インテリア好きになるのかな。っていう
気もしますし、主婦でなくても若い女の子でも、インテリアに凝りますね。
建築というハード面に関しては男性の方が起業・独立している方が多いですが、
インテリアコーディネートとゆうソフト面に関しては、女性の方が起業・独立している
かたが多いと思います。
インテリアに凝るのが女性だからその共感を得やすいとゆうのもあるでしょうが、
やはり、女性の方が向いている職業なのかも知れませんね。